Digital Note Always

— デジタルノートのある暮らし —

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デジタル手書きを使った説明術

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デジタルノートのブログを立ち上げて、早速困っています。

僕がどんなふうに手書きのデジタルノートをとっているか。実際のノートをスクリーンショットして、そこに手書きの注釈をつけようと思ったのですが、やってみると本紙と注釈の境目がわかりにくい。

実際のデジタルノート(一部モザイク処理しています)がこちら。

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そして注釈を入れたのがこちら。

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ご覧の通り、どこまでが元データで、どこからが注釈なのかがパッと見で判断しづらい。というか、よくみてもわからない。どうやら、手書きノートに手書きの注釈を入れるのはナンセンスのようです。

僕はNote Alwaysというアプリに心酔して使っているですが、今回はブログの注釈用ということでやむを得ず、GoodNotesを試してみました。

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少しわかりやすくなったのはいいんですが、いかんせんめんどくさい。しかも、これからApple Pencilを使ったデジタルノートを推していこうというのに、手書き以外を使うとはいかがなものか。

そこで、簡単な図を書いて説明することにしました。デジタルノートならば、手書きでサクッと図を書いて、それを画像としてブログに貼り付けるのもあっという間なのです。

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今回はバレットジャーナルの記事を書くつもりでしたが、横道にそれたままエントリを終了します。図解で簡単に説明できますよ、というお話。

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